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公認心理師・臨床心理士を本気で目指す方に

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多くの合格者を輩出してきた秘密は、過去問を徹底分析した良質なテキスト添削指導にあるのです。

詳細は「心理系大学院 入試対策講座」をご確認ください。



過去問を分析する

志望校の過去問から重点的に学ぶ箇所を絞る

心理学の概論書を読んでいただくと分かるのですが、
一口にいって心理学といっても、
臨床、発達、認知、学習、統計などなど、
分野の数が多く、非常に多岐にわたる学問です。

試験対策としてそれらすべての分野を完璧に覚えることができれば理想なのですが、時間も限られているため現実的ではありませんよね。

そこですべきことは、志望校の過去問を取り寄せて傾向を調べるという作業です。

大学院の過去問は教員が毎年交代制で担当して作成することが多いもの。
試験問題の傾向もその教員の専門分野に傾倒することがしばしばあります。

過去問から入試で出やすい分野の傾向を探ることができたら、
その分野をより集中して勉強するようにしましょう。

次は専門用語の意味を覚えるをチェック!

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